【決審成績】

第1回ウォン・ユエン・ラム美術賞は、審査員が公正かつ公平に3段階の審査を行った結果、ウォン・ユエン・ラム賞1点、入賞4点、入選33点を選出した。

審査員は国立台湾師範大学(NTNU)美術学部の許憲発名誉教授が務め、ほかに国立台湾美術館(NTMFA)の陳建毅館長、国立台中教育大学(NTUFE)人文学院の林晉憲学院長、国立台湾師範大学(NTNU)美術学部の郝忠英准教授、国立台南大学(NTNU)視覚芸術デザイン学部の洪明冉准教授の4人が務めた。

高雄市政府文化中心至真堂二館にて、入賞作品38点を展示いたします。 会期:2026年3月6日(金)~3月17日(火) 開館時間:月曜休館 火~木、日曜:10:30~17:30 金、土曜:10:30~20:00 皆様のご来場を心よりお待ちしております。

授賞式は、2025年3月7日(土)午後3時30分より、高雄市政府文化中心至真堂二館にて開催されます。受賞された全ての出場者の皆様、改めておめでとうございます。